製造業の情報システム部の方へ

社内AIの答えのばらつき、図面の検索、熟練者の判断の継承。

困りごとを3つに分け、それぞれ当社がすることと、いま見ていただけるデモ・実績を並べました。

  1. 1困りごとを選ぶ
  2. 2デモ・実績を見る
  3. 330分の相談を予約

1.社内のAIの答えがばらつき、信じてよいか決められない

1よくある状況

  • Copilot などの社内のAIで、あるはずの資料が見つからない
  • 古い版を引用する
  • 聞く人によって答えが変わる

どこから直せばよいか決められない

2当社がすること

  1. 1答えが違う原因を分ける(資料が検索の対象に入っていない/権限で届いていない/古い版が選ばれている、など)
  2. 2業務で出る質問と正しい答えの組をそろえる
  3. 3直す前と後を数字で比べる

2.図面・仕様書・カタログから、過去の設計や既存の品番を探せない

1よくある状況

  • 答えは過去の図面や仕様書、製品カタログにある
  • 社内のAIは図面の中身まで拾えない
  • 品番で聞くと似た別の品が返ってくる

2当社がすること

  1. A品番の一致を押さえる検索(キーワード検索の併用)
  2. B図面を画像のまま検索する Zutra(M16合同会社との共同運営・PoC企業を募集中)

どちらが合うかを、御社の図面・仕様書の一部で確かめます。

3.熟練者の判断の基準を引き継げない

1よくある状況

  • 判断の基準が、長年担当してきた方の頭の中にある
  • その方に聞かないと仕事が進まない

2当社がすること

経費監査の事例と同じ順で

  1. 1担当の方との対話と過去の実データから、判断の基準を言葉にする
  2. 2次の3つに振り分けられるかを確かめる書き切れる判断→ ルール文脈が要る判断→ AIの仕分け最終の判断→ 人

3見られるもの

まず30分、状況を伺います

発注前提ではありません。対象の業務と、いま困っている点を伺い、どこから手を付けるかをお伝えします。

ご相談から本番化までの進め方と期間の目安は「はじめ方」にまとめていますはじめ方を見る

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